昨日は留学生仲間の二人とダブリンを満喫してきました!(*´艸`*)
二人とも気心の知れた仲なので、
行きたいところに行ってきた感じです。
お天気は正直最悪でしたが、朝には虹が見えました!(。・ω・。)
ガイドのお姉さん(コスプレ的カチューシャ着用黒髪美人)が
ノリノリでファンタジーなお話をしてくださって、とても興味深かったです。
ある程度英語が聞き取れるようになっていて良かったー、
としみじみ感じました\( 'ω')/
お姉さんのお話で、特に印象に残っていることがあります。
「時々、他国の人が
『レプラコーンという妖精がリジナルのイメージから
どんどん変わっていって一人歩きしているけれど、
それを不快に感じますか?』と言います。
けれど、私たちは全く気にしません。
なぜなら、私たちは同じようなことを数千年前からしているんですから」
アイルランドでの妖精譚はほぼ全て口頭伝承なので、
どんどん形が変わることは自然なことなんだそうです。
頭では分かっていたんですが、
アイリッシュの方が真面目に仰有ると暖かい言葉だなあ、と思いました。
他にも、バンシーやシー(所謂ケルトでの妖精)、メロー、プーカ等、
妖精譚好きにはたまらない単語がバンバン出てきて幸せでした……。
森が真っ赤な靴下だらけになってる話を聞いたときには
「あー、ここはレプラコーンの国なんだ!」
ってな感じで。
うはは、ってなもんです(*゜▽゜)
舞い上がって三ユーロでトークンをゲットしちゃいましたもん。
お昼は一緒に居たイーシン(台湾人)の要望でアジアンレストランに。
つまり、日本語版はないってことですね!?o(`ω´ )o
いや、読めるからいいんですけど……。
やっぱり来るのはヨーロッパ人ばっかりなのかなー、と思っていたら。
イーシン「台湾です」
受付のお姉さん「あなたの国の言語(中国語)と英語、どちらがいいですか?」
イーシン「あ、じゃあ中国語で」
……中国語はあるんかい!!∑(゚Д゚)
そりゃまあ絶対数が違うっていうことは分かってますが。
……何故か釈然としなかった。
何に対してかは分かりませんが。
因みにその後イーシンは
「……繁字体じゃない」と文句を言っていました。
あなた両方読めるからいいでしょ、ってなもんで(゜゜;)
中はこんな感じで、楽しかったですー!
我々はオレンジジュースをいただきましたが、
みんなでっかいグラスを仰いでいて、しかもスタッフさんが
「楽しんでますかーーーーーーー!?」
とかマイクで言うもんだからもう皆さん
「うぇーーーーーーーいwwwwwww」
みたいなテンションでした。
……ギネスの博物館だからってギネス飲んじゃうとか、
更にスタッフさん、真面目にグラスなみなみ注いでるんですもの。
えらいこっちゃ。
そんなこんなで満喫しましたダブリン!
秋休みが今日で最後だなんて信じられません。
あー、明日から学校だー。
ひぇええええええ!

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お天気は正直最悪でしたが、朝には虹が見えました!(。・ω・。)
たまらない場所だと思います(*´m`)
大きなテーブルや椅子があって小人になった気分になれる部屋や、
金貨の埋まるアイルランドの真ん中を模した部屋等、
わくわくうきうきするような場所ばかりでした!
ガイドのお姉さん(コスプレ的カチューシャ着用黒髪美人)が
ノリノリでファンタジーなお話をしてくださって、とても興味深かったです。
ある程度英語が聞き取れるようになっていて良かったー、
としみじみ感じました\( 'ω')/
お姉さんのお話で、特に印象に残っていることがあります。
「時々、他国の人が
『レプラコーンという妖精がリジナルのイメージから
どんどん変わっていって一人歩きしているけれど、
それを不快に感じますか?』と言います。
けれど、私たちは全く気にしません。
なぜなら、私たちは同じようなことを数千年前からしているんですから」
アイルランドでの妖精譚はほぼ全て口頭伝承なので、
どんどん形が変わることは自然なことなんだそうです。
頭では分かっていたんですが、
アイリッシュの方が真面目に仰有ると暖かい言葉だなあ、と思いました。
他にも、バンシーやシー(所謂ケルトでの妖精)、メロー、プーカ等、
妖精譚好きにはたまらない単語がバンバン出てきて幸せでした……。
森が真っ赤な靴下だらけになってる話を聞いたときには
「あー、ここはレプラコーンの国なんだ!」
ってな感じで。
うはは、ってなもんです(*゜▽゜)
舞い上がって三ユーロでトークンをゲットしちゃいましたもん。
お昼は一緒に居たイーシン(台湾人)の要望でアジアンレストランに。
ヌードルがこの量で五ユーロ以下。
驚きの安さでした(゜Д゜)
お昼の後にはクララ(一緒に居たオーストリア人)の希望で
Guinness Storehouseに行って参りました!
ギネスというのはアイルランドのお酒のことなんですが、
それを作る工程だとか歴史のための博物館でした。
十八歳以下の学生料金は十ユーロ五十セント。
基本的にアイルランドってありとあらゆる施設の入場料が高いです。
元を取れる程度に満喫したから良しとしますが(ーー;)
因みに、入場券を買うときに国籍を聞かれたんですね。
かなり有名な観光施設で、
驚きの安さでした(゜Д゜)
お昼の後にはクララ(一緒に居たオーストリア人)の希望で
Guinness Storehouseに行って参りました!
ギネスというのはアイルランドのお酒のことなんですが、
それを作る工程だとか歴史のための博物館でした。
十八歳以下の学生料金は十ユーロ五十セント。
基本的にアイルランドってありとあらゆる施設の入場料が高いです。
元を取れる程度に満喫したから良しとしますが(ーー;)
因みに、入場券を買うときに国籍を聞かれたんですね。
かなり有名な観光施設で、
いろいろな言語のパンフレットがあったからだと思います。
で、
クララ「オーストリアです」
受付のお姉さん「あなたの国の言語(ドイツ語)のパンフレットと英語、どちらがいいですか?」
クララ「あ、英語で」
鞠「日本です」
受付のお姉さん「はい、パンフレットどうぞ」
鞠「……」
で、
クララ「オーストリアです」
受付のお姉さん「あなたの国の言語(ドイツ語)のパンフレットと英語、どちらがいいですか?」
クララ「あ、英語で」
鞠「日本です」
受付のお姉さん「はい、パンフレットどうぞ」
鞠「……」
つまり、日本語版はないってことですね!?o(`ω´ )o
いや、読めるからいいんですけど……。
やっぱり来るのはヨーロッパ人ばっかりなのかなー、と思っていたら。
イーシン「台湾です」
受付のお姉さん「あなたの国の言語(中国語)と英語、どちらがいいですか?」
イーシン「あ、じゃあ中国語で」
……中国語はあるんかい!!∑(゚Д゚)
そりゃまあ絶対数が違うっていうことは分かってますが。
……何故か釈然としなかった。
何に対してかは分かりませんが。
因みにその後イーシンは
「……繁字体じゃない」と文句を言っていました。
あなた両方読めるからいいでしょ、ってなもんで(゜゜;)
中はこんな感じで、楽しかったですー!
我々はオレンジジュースをいただきましたが、
みんなでっかいグラスを仰いでいて、しかもスタッフさんが
「楽しんでますかーーーーーーー!?」
とかマイクで言うもんだからもう皆さん
「うぇーーーーーーーいwwwwwww」
みたいなテンションでした。
……ギネスの博物館だからってギネス飲んじゃうとか、
アイルランドは違うぜ(・ω・)
更にスタッフさん、真面目にグラスなみなみ注いでるんですもの。
えらいこっちゃ。
そんなこんなで満喫しましたダブリン!
秋休みが今日で最後だなんて信じられません。
あー、明日から学校だー。
ひぇええええええ!
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