(=゚ω゚)ノはうや!
最近、毎日のブログ更新の為のネタ探ししつつ生活しています。
しかしまあ、ブログを書いているときに新しいネタが降ってきたりして、
そういうときはサクッと予定変更したりします。
そういうときはサクッと予定変更したりします。
今回の記事は、そんな感じで仕上げました。
昨晩、自室でテレビを観ながらブログと記事をぽちぽちと書いていたときのことです。
趣味で大好きなフィギュアスケートの大会「Nebelhorn Trophy 2013」
(ソチ五輪の為の枠を決める大会)を観ていたんですが、
ブログを書くのに集中していてあまり真剣には観ていなかったんですね。
(ソチ五輪の為の枠を決める大会)を観ていたんですが、
ブログを書くのに集中していてあまり真剣には観ていなかったんですね。
すると、ふと流れるように切ない音楽が流れてきまして。
顔を上げると、アジア系の女性が滑っているところでした。
その指使い、表情、音楽、その全てから直感的に日本人だろうと思ったんですが、
誰だか分かりませんでした。
誰だか分かりませんでした。
レベルは高い、けれども浅田真央選手でもなければ、鈴木明子選手でもありません。
日本人だと思ったけど他の国の人?
いや、しかしこの人は絶対に日本人だろうと思いながら観ている内に演技は終わり。
いや、しかしこの人は絶対に日本人だろうと思いながら観ている内に演技は終わり。
彼女は優雅にフィニッシュを飾った後、腰に手を当てて疲れた様子で
、しかし顔を上げて微笑んでいて。
、しかし顔を上げて微笑んでいて。
審査員は彼女の演技を本当に素晴らしいと絶賛していました。
そして審査員は、彼女の名前を口にしたんです。
「Miki Ando」
安藤美姫選手でした。
すっかりと、彼女が復帰したことを頭から落っことしていた私。
彼女の笑顔が、彼女の演技が、彼女を日本人だと直感した私が、
何だかたまらなくなりって、ただただ、テレビを凝視していました。
何だかたまらなくなりって、ただただ、テレビを凝視していました。
日本のスケートは素晴らしいと言っている審査員さんのお喋りが、
まだ耳元に残っています。
まだ耳元に残っています。
嗚呼、綺麗な人だなあと思います。
大和撫子だなあ、と感じます。
私が日本を発つ前、彼女について色々な意見があったようですが。
私はただただ、彼女の演技をもう一度、
日本から遠く離れたアイルランドで観ることが出来て良かったなあ、と思います。
日本から遠く離れたアイルランドで観ることが出来て良かったなあ、と思います。
これからがシーズンなので、フィギュアスケートを観るのが楽しみです(*´ω`*)
日本人、頑張ってほしいなあ。
因みに、会場は日本じゃないのに日本語の広告がいっぱい出てるんですよね。
面白いです。
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